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和歌山市内原 板倉造りの家 基礎の配筋検査(H26.7)

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基礎の配筋検査地盤改良も終わり、建物に合わせて基礎を造っていきます。
ポリエチレンシート、割栗、捨てコンを施工し、基礎の鉄筋を配していきます。
基礎の鉄筋は適切な部材を使用し、適切な間隔、補強などをすることで
頑丈なものになります。基礎が適切に施工されているかどうか、
現場で検査をしていきます。基礎の配筋検査を無事終えると型枠を施工し、
ベースコン(基礎の底部)からコンリートを打設していきます。
ベースコンの打設が終わると一定の養生期間を経て、基礎の立ち上がり部へ
コンクリートを打設していきます。建て方までもうすぐです。

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